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杉並区に出没! ワンコイン立ちんぼを買ってみた 2

かなり日数が経ってしまいましたが、
ワンコイン立ちんぼとの一戦を改めてご報告。
エロとは何のゆかりもない住宅街の公園で
客を引くエラの張った立ちんぼとラブホに入ったのは深夜2時過ぎのこと。
初秋でもダウンコートという風貌から、
ホームレスかと思っていたが、家はきちんとあるという。
コートを脱いでも悪臭は漂ってこなかった。

「ふだんは風俗で働いているんだけど、
なかなか客もつかないし。
もともとエッチが好きでこの業界に入ったんだけどね……。
出会い系の男もこの不景気で、ラブホ代を節約したいのか
トイレとか公園とか駐車場とかってリクエストに
こたえているうちに、噂になっちゃったみたいね」


しばらく会話をしていない人恋しさか、
聞いてもいないことをペラペラしゃべりはじめる。

ズバリ年齢を聞くと、
「う~ん、それは」と口を濁したのだが……。
見た目は普通体型ながら、
下腹のダブつき具合から、40代前半と勝手に判断させていただいた。



「エッチ好き」を公言していただけあって、
ベッドではかなりの貪欲ぶりを見せつける。

フェラと手コキで勃起したペニスに、
ゴムをかぶせるや、四つん這いのポーズで挿入をせがむ。
四つん這いバックなら脂肪が乗った下っ腹も気にならず、
アソコの締まりに集中できた。

「また気が向いたら電話かメールをして」

別れ際にそう言われ、次回はトイレフェラに
挑戦したいと思っていたのだが……。

つい3日ほど前に連絡したところ、
着信音は鳴るものの、応答も返信もない。

この界隈ではかなり噂になっているようで、
意外と多くの客がついているのかもしれない。



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杉並区に出没! ワンコイン立ちんぼを買ってみた 1

最寄り駅から徒歩でおよそ10分、
住宅街のどまんなかにあるごく小さな公園。
遊具は何ひとつ置いていない。
殺風景なスペースにひとつだけ建つ街灯は、
多目的トイレの前にたたずむ“その女”を不気味に照らしていた……。

「近所じゃ有名ですよ。毎晩立ってるんですから。
そこにいないときは、トイレの中で抜いているか、
もしくはどこかに連れ込まれてるんですよ。
え? 私? こわくてとてもとても……」


つい先日、仕事帰りにフラリと入った焼鳥屋の主人は
まるで怪談でも話すように語ってくれた。
どうやら常連客の間でも、立ちんぼの噂でもちきりのようだ。

たまたまカウンター席の隣に居合わせた常連の一人が、
買ったことがあるというので、聞いてみると、

「そんなにババアじゃないですよ。
30代後半か40代ってとこですかね?
トイレでサクサクっと抜くなら500円って話だったので、
実際に本人に話を聞いたら、それは手の料金だと。
1000円出せば口でやらせてくれるっていうんで、
お願いしたら、なかなかのもんでね。
まあ、どんな具合だったかは
酔っぱらってたんであまり覚えてないなぁ」


聞けば、現場の公園はこの焼鳥屋のすぐ近くだという。
さっそく勘定をすませて向かうと、その女は実在した。

先ほどの体験者が話していた通り、
真夏だというのにダウンジャケットを羽織っている。
どうやら間違いなさそうだ。



「○○さん(常連さんの名前)に聞いてきたんですけど」
おそるおそる話しかける。すると……。

「あ、せっかくなのにごめんなさい。
ちょっと“予約”が入っているのでね。
もうすぐお客さんが来るの。1時間後に電話して」


tati-8871.jpg

こう言って携帯番号が書かれた名刺を渡すのだった。
暗がりでハッキリとは見えないが、目元はパッチリしていてそれほど悪くない。
しいて言うなら、エラの張った大地真央といったところか。
ある程度は覚悟していた悪臭も、それほど感じなかった。

それから約束の1時間後、渡された番号に電話をかけると、
「さっきはゴメンなさい。
場所なんだけど、さっきの公園でいい?
それともホテルにする? ○○駅まではチャリで行けるから」


「せっかくなので……」と、ラブホでのプレイを希望すると、
料金は交通費(というか移動の手間賃)を含めて3000円でいいという。
当然、ラブホ代はこちら持ちだ。

さて、深夜2時をまわったころ、駅前で彼女と再会を果たす。

「もう汗だくで~(笑)。
今日暑かったし、ホテルにしてくれて助かる」


こう言って微笑んでいた3000円立ちんぼ。
ホテルにチェックインして、その本性を知ることになるのだが……。
そのハメ体験はまた後日、改めて。


コチラはFC2コンテンツマーケットで話題のウラ動画


新大久保に5000円立ちんぼ現る

老舗の韓国料理屋が閉店し、
韓流ショップも続々と撤退しつつある新大久保。

実際に新大久保の街を歩いてみる。
メインの大久保通りから一歩路地に入ると
それまではあまりなかったシャッターがチラホラと目につく。
巷ではゴーストタウン化が囁かれるなか、
元気なのは立ちんぼたち。

知人のパチンコ店従業員は言う。
「昼夜問わず路地裏まで韓流目当てのオバちゃんで
ごった返していたときは立ちんぼも
人目を気にして電柱の影とかに
こっそり隠れるようにたっていたけど今は違う。
堂々と通りで男に声をかけては商談を持ちかける。
ラブホが満室だと駐車場の隅とかで
アオカンしたりとやりたい放題です」


実際に行ってみた。
平日の夜12時過ぎだっただろうか。

終電間際の時間帯こそ、立ちんぼにとっては勝負タイム。
ここで太い泊まり客をゲットできるかどうかで、
その日の売上は大きく変わってくるからだ。

逆に女たちを品定めするにはちょうどいい時間帯でもある。
一番ホットな通りに出ると、そこに立ちんぼ集団が。



さっそくこちらに向かって怪しげな笑みを投げかけてくる。
「オ兄サン、遊ブカ」
最初に声をかけてきたんのは、この寒さにもかかわらず
胸の谷間をボンッと前に突き出した露出ファッションの南米系。
見るからに気は強そうだ。
「ハウマッチ?」
「2デ。ホテル別ネ」

話にならない、と首を振りながら立ち去ろうとすると、
「ジャ、イクラ?」
と食い下がってくる。

「5千円」と5本指を出すと、「信ジラレナイ」というジェスチャーを見せて
また立ちんぼ仲間と談笑をはじめるのだった。


しばらく立ちんぼエリアを徘徊していると、
一人で立つ中国系を発見。
日本語学校に通っているという彼女は、流暢な日本語を話す。

「お金ないですか…じゃあ、
ホテル代かからない場所ある。
そこで手でやる。5千円でどうですか?」


さすがにこの寒さ。
アオカンは気がひける。
すると彼女、「寒くない場所ある」と路地の奥へと歩きはじめた。
「ついてこい」と言わんばかりに。

案内されたのは、とある古びたマンション。
このマンション、外からはまったくわからないが、
エレベーターホールの奥にトイレがあり、
夜はほとんど人の出入りがないという。

「脱いで。おちんちん出して」

トイレのなかといってもかなり寒い。
それにこの中国系、明るい場所でよく見ると、なかなかの美人。
そしてスラリとしたスタイルもなかなかの上玉だった。

「やっぱりここじゃ…
ホテルでいいよ。1万円でどう?」

値段交渉すると、フェラなし本1=1万円で成立。
新大久保でも最安といわれる古びた連れ込み旅館に
チェックインすることに(なんと泊まりの料金3500円!)。

服を脱がすと、想像通りのスレンダーボディがお目見え。
アソコのビラビラの大きさがやや気にはなったものの、
大1枚というCPを考えれば納得。

anaru221.jpg


「今日はもうおしまいね。
ここ泊まっていいか?」


そう尋ねる彼女に「どうぞ、おやすみ」と言い置いて、ホテルを出た。

タクシーを拾いに大通りに出ようと、また先ほどの路地を歩く。
すると最初に遭遇した南米系立ちんぼが。

「楽シンダカ」と指でマ●コをつくってニッと笑いかけてきた。
その欠けた前歯がしばらく頭から離れなかった、新大久保の夜だった。


大久保で話題! あの美人スイマーに激似の立ちんぼが

これもサッカーW杯の影響だろうか。
もしくは日本経済復活の予兆か。
はたまた警察の怠慢か……。
いま、大久保のラブホ街が、例年になく立ちんぼで賑わっている。



事情通によれば…
「ホストクラブの料金が払えない女の子が
ホストに監禁されて売春させられていた事件があった。
その頃から新宿は監視の目が厳しくなった。
売春で生計を立てている女連中がどんどん大久保に流れてきた。
大久保の立ちんぼエリアは敷居が低くて、
話さえ通せば(ショバ代さえ払えば)誰でもいつでも立てるから」



立つ人が増えれば、競争と淘汰によって、
美人だけが生き残る。
立ちんぼも弱肉強食の世界だったりする。

そんななか、ネットの掲示板では
ある日本人の立ちんぼが話題に。
「寺川綾にソックリの日本人立ちんぼとやった!」
なんていう書きこみが多く見られる。

tera556.jpg

実際に行ってみた。
平日の10時頃、すでにラブホ街には体格のいい金髪系がタムロしはじめていた。
驚くことに、南米系の姿も。
また、もっとも賑やかな通りの中央では、
ラブホの毒々しいネオンの下で
中国系、台湾系が通り過ぎる男に「遊バナイ?」と声をかけていた。

日本人エリアは、通りの端。
街頭もあまりない薄暗いエリアだと聞いて、さっそく向かう。
すると、そこには白いワンピースを着た20代の立ちんぼが。
遠くから見た雰囲気では明らかに日本人。
そして顔を見に接近すると……確かに、似ていると言えるが、
どちらかといえばフィギュアスケートの女王○○ちゃん
5才くらい老けさせたような感じ。

おそらく他に色白の日本人はいないことから
彼女が噂の立ちんぼなのだろう。

「遊べますか?」

「あ…はい。あの…みなさんいつも2くらいで
遊んでいただいているんですけどそれでもいいですか?」


彼女が提示したのはラブホテル代別で2万。
このあたりの中国系のなかには
1万円まで値切れる年増女もいることを考えれば安くはない。

とはいえ、大久保の日本人立ちんぼは珍しい。
「2時間ハメ放題」という条件で交渉成立。

ホテルに入るなり、いきなりズボンに手をかけてきて…
「いちおう、これみなさんにしているサービスなので…」
と、いきなりの即尺

あらかじめ勃起サプリを飲んでいたため、
すぐさまペニスはギンギンに。

おとなしい服装で気付かなかったが、寺川綾似はかなりの巨乳だった。
ぽっちゃりはしているものの、肩や腕、腹まわりなど
そこそこ筋肉もついていて、健康的なボディの持ち主だった。

前戯もそこそこに、バスルームで立ちバックでハメる。
「あ…いきなりそんな……でも、いい」
ブルンブルンと揺れる巨乳を鏡越しに眺めながら、20分ほど立ちバックを堪能。

1発目を終えると、今度はベッドへ移動して、正常位、騎乗位と
いろんな体位で楽しませてもらいました。

tera-okubo3.jpg


聞けば彼女、東京へは出稼ぎにやって来ているらしく、
昼間は別の風俗店に勤務しているとか。
大久保に立ち始めて2ヶ月ほどしか経っていないが
リピーターが何人もついているらしい。
「目標の金額が貯まったら、前にいたところに戻るの」
深い事情はあえて聞かなかった。
彼女が立つのは夜9時頃から終電くらいまで。
終電を過ぎると厄介な客が増えるので、そうそうに切り上げるのだとか。

性病対策はお忘れなく

日本一危険な街・錦糸町でミャンマーの立ちんぼを買う

いま、東京で一番危険な街といえばどこか。
風俗好きは誰もが口をそろえる。
「錦糸町は、やばい――」

歌舞伎町でも池袋でもない。ましてや六本木でもない。

これは風俗サイトの広告代理店マンに聞いた話。
「都内の盛り場に関していえば、
警察は新宿、六本木、池袋、渋谷の主要4エリアを
重点的に取り締まってきたけど、錦糸町はほとんど放置状態。
しかも新宿で客引きが禁止された影響で、
外国人の客引きがどんどん錦糸町に流れてきて、
多国籍かつ無法エリアになっている
とくに南口はイメージが悪すぎてまっとうな風俗店にも
影響が出ている」

kinsicho439.jpg

錦糸町の南口。某デパートの裏の路地を歩けばすぐにわかる。
「オニイサン、アソビ、イイ店アル」
日本人の客引きはむしろ少ない。
中国、バングラデシュ、インドなどなど多国籍な面々に囲まれる。

遊ぶ前に一杯、と立ち呑み屋に入ったのだが、
店内まで追いかけてくるストーカーじみた客引きもいた。

ある筋から仕入れた情報によれば、
この地で100万円クラスの超ボッタクリ被害が多発しているそうだ。

手口はいたって古典的。
舞台は看板のないスナック、もしくは連れ出しを謳い文句にしたパブ。
クスリ入りのカクテルか何かで客を昏睡させ、
気を失ったところで、仕込みスタート。
客のテーブルに用意していた高級ボトルの空き瓶を並べ、
さらに客の横に全裸のホステスを置く。
そこで証拠写真を撮影しつつ、客の懐から勤務先の名刺、IDを拝借。
「あんた、こんなに飲んでバカ騒ぎして。100万なら安いだろ」
もっとも、ひっかかるのは大手企業の幹部クラスもしくは上級公務員ばかり。
痛い額には違いないが、
100万円なら、ある種授業料として我慢できなくもない。
彼らにとっては、警察に駆け込まない、ギリギリのラインかもしれない。

kinsicho310.jpg


そうした超非合法な店は営業時間はあってないようなもの。
夜9時から朝まで営業したかと思えば、
ある日は夜12時に店を開けたり、かと思えば臨時休業にしたり。
ボッタクリに限らず、違法店とはそんなもの。

困るのはそこで働くホステスだ。

働かなければ稼げない。生活費はおろか借金も返せない。
といっても拙い日本語では出会い系にもアクセスできない。
というわけで、店がない日は街に出てウリをする。
場所は南口の繁華街から少し離れた、寂れた公園。
そこに行ったのは平日の夜だったが、
夜10時を過ぎた頃から、一人、また一人とトイレの近くに女が立ち始めた。

金髪を目当てにしていたのだが、
そこに立つのは、ミャンマー、中国が主流らしい。
ロシア系はまた別のルートがあると、その街の事情通は教えてくれた。

小柄だが、グラマー体型の女に近づく。
こちらが声をかける前に、ニッコリ笑みを浮かべてきた。
「遊ブカ? ホテルイク?」
「いくら」
「2万円イイか」
「高いな。1万」
するとヤレヤレと手を振り、「向こうへ行って」のジェスチャー。
こういう素っ気ない態度に、逆にムラムラくるのが男の性。
「わかった。1万5千円で」
kinsicho534.jpg

交渉成立と同時に、カマグラ(激安バイアグラ)を口に含む。
多少、酒が入っていても、勃起サプリの効果は裏切らない。

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ちなみに彼女に国籍を聞くと、ミャンマーと答えた。
ミャンマーの女=貧乳 というイメージを勝手に抱いていたが、
彼女のパイオツはかなりデカくて張りもいい。

ホテルでシャワーを浴びていると、
ムクムクと硬直してくるのがわかる。

病気の心配もあるため、フェラは丁重にお断りして
さっそくゴムで一発。
だいたい15分くらい挿入を続け、彼女の体が汗ばんできたところで1回目の射精を終える。

その後、一緒にシャワーを浴びているうち、
だんだんとムスコが復活してきた。

「マダ、ヤルカ(苦笑)」

そう言って驚いた彼女もマンザラではないようで、
最後は騎乗位でえげつないピストンを見せてくれた。

kinsihcho781.jpg

カネにはうるさく、エッチにも貪欲。
「どうせヤルなら一緒に楽しみましょう」なノリで稼ぎまくる
錦糸町の立ちんぼに、たくましい外国人女性の姿を見た気がする。



テーマ : 風俗体験レポート
ジャンル : アダルト

プロフィール

Author:FC2USER420377WUW
本業のかたわら、風俗コンサルタント兼風俗ジャーナリスト風祭五郎として執筆活動を行っております。仕事柄、全国各地の風俗地をとびまわっては、風俗遊びをしてオッパイを撮らせてもらったり、たまには出会い系で引っかけたオンナとハメ撮りしたり……。全国各地の膨大な風俗写真を撮りためしております。ブログにアップしている写真は加工しております、念のため。

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