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風俗情報誌には載らない秘境ソープ探訪

最近は仕事で千葉、埼玉方面に行くことが多かったので
いくつか仕入れたネタをダイジェストで。

店舗型風俗、とくにソープランドというのは
たいてい駅近く、もしくはそれ相応の歓楽街にあるもの。

先月、某日にフラリと様子を見に行ったのが
千葉は市原にある五井中央スチーム
内房線の五井駅から約1キロの距離にある名物ソープ。
実際、現地に運び、その立地を見て驚愕。
噂通り、住宅街のど真ん中にあるではないか。

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店の前の看板には「入浴料3000円」と書かれていた。
ということは、おそらく総額で1万5000円かそこらだろう。
突撃を試みようとしたのだが、店の前は更地。
さらに目の前ではガス管工事の真っ最中。
汗水流して働いているオジサンが見ている前で、
堂々とソープに入る気にはなれず……。
ここはいさぎよく退散することに。

その鬱憤を晴らすかのごとく、
足を運んだ2軒目の秘境ソープが埼玉県日高市にある個室浴場大川

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数年前まではストリップ劇場も併設。
一大エロレジャー施設だったという。
写真を見ての通り、周囲は山。
畑の中にポツンとネオンが灯っているのは、まさに秘境ソープの名にふさわしい。

店の前には小さな赤い橋がかかっていて、
「どこかで見た光景…」と思っていたのだが、

02151540_511dd85c26dc8.jpg

まさにこんなイメージ。
(実際の橋はもっと小さいけど…)

おそるおそる店の門をくぐる。
普通に営業しているらしく受付のスタッフいわく、
「うちは総額で2万円。ここで5千円。あとは女の子に払って」

木目調の壁が印象的な内装の待合室で嬢を待つ。
5分ほどすると白いドレスをみにまとった50代?の熟女がお目見え。
奥のプレイルームへと案内される。

「うちは初めて? 
うちって一番若くて40代、上は60代までいるの
最近ほら、熟女ブームっていうの? 芸人さんとか好きな人いるでしょ
その影響かもしれないけど最近若いお客さんが増えてねぇ…」


そこで初めてこの店が熟女専門ソープだと知る。
何しろこのソープ、ネットにもあまり情報が出ていない。

お相手をしてくれた熟女さんが一糸まとわぬ姿に。
ちょっと怖いもの見たさもあったが、
実際に見ると、カラダのラインはそれほど崩れていない。

hidakasoap929.jpg
※写真はイメージ

プレイそのものはフツーのソープ。
お風呂に入っている間にマットの準備。
(湯船は小さくて潜望鏡プレイはなかったが…)
マットでひと通り前戯をこなし、
(これが熟女とはいえ馬鹿にできないテクニシャンぶり)
発射寸前まで追い込まれたところでベッドへ移動。
その後はゴムをハメて✕✕という流れ。

このソープの面白いところは指名料がたったの500円という点。
ただし、写真指名などはない。
前についた嬢を指名するのはもちろんOK。
もしくはいろんな嬢とヤリたい客が、
過去についた嬢を避けるために、名前だけで嬢を選ぶ。

さて、プレイを終えて車で帰路につく。
そこから高速で都内までは約1時間30分。
「なんでわざわざこんな遠出してまで…」と思ったが、
秘境ソープだけに、ちょっとした達成感が味わえた。
心地よい疲労に包まれた、そんな風俗体験でした。


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秘湯ナンパの名所が群馬の山奥にあった

寒波が押し寄せて、夜の冷えこみも一段と厳しくなった今日この頃。
テレビで温泉旅行番組を見ていて、ふと思い出したのが、
群馬にある天然露天風呂S焼温泉。もちろん混浴。
昨年、知人の混浴好き(夫婦)と訪問したときのことを思い出してしまった。
冬場秘湯というと、たいてい山奥にあって
道路が封鎖されていたりするものですが、
この温泉は季節を問わず楽しめるのが秀逸。
秋には紅葉、冬場は雪見の天然混浴温泉が楽しめるとあって
全国から秘湯ファンが訪れる。
この混浴秘湯を楽しむにはやはり空気の澄んだ早朝がベスト。

日が高くなると、人も多くなって、景色を楽しむどころじゃない。
「え~ここって脱衣所もロッカーもないの~~!?」
わざわざ訪れたものの、その野趣あふれる場景に躊躇して
引き返すカップルを今まで何度見てきたことか…。



東京を深夜に出て、現地に到着したのはちょうど日が昇りかけた頃。
連れの混浴マニアの夫婦と一緒に湯につかる。
そして、そこにやってきたのが20代後半の女性。
なんでもバイクで日本中を旅しているらしく、
この温泉は何度もきたことがあるという。
そして実に堂々とした脱ぎっぷり。
われわれの目も気にせずに、服や下着を脱ぎ捨てて
タオルもまかずに(一応、この温泉でタオルまきはマナー違反らしいです)
おっぱいも隠さずに川っぺりの湯につかる。

『女性のカラダをジロジロ見るのはマナー違反』
とわかってはいても、つい見てしまうのは男の悲しい性。

そして続けざまに、美女が一人、また一人と訪れては
砂利だらけの川原に服を脱ぎ捨てて、入ってくる。
この温泉、面白いのは川原の天然温泉だけあって、
底は大きな岩やゴツゴツした石だらけ。
恥ずかしさからタオルでおっぱいや局部を隠しながら歩いていて
ちょっとバランスを崩して転倒してしまう女性を何人も目撃してきた。
そのへんはまったく整備されていない天然温泉なので、
ぜひ注意してもらいたいのですが…、
転倒した女性にやさしく手をさしのべて…
さらに近場の貸切露店風呂に連れ出して…というのが
この温泉のナンパの常套手段らしいです。

自分はちょっとオッサンなのでアレなのですが
若い男性はぜひ早朝にいって、ナンパの機会をうかがってみてはどうでしょうか。
ワニ男と紙一重かもしれませんが…。

平日だけ痴女であふれる混浴の秘湯

見知らぬ女の裸を堂々と(あまりジロジロ見るのも失礼だが)拝める。
それが混浴の醍醐味
実はかつて混浴にどっぷりとハマり、その手のサークルに加入していたこともある。
男女10人ほど集まって、地方の秘湯に繰り出すのだが、それはそれで楽しかった。
ただ、メンバーと顔なじみになって慣れてくるとだんだんとドキドキ感がなくなって、刺激も薄れていく。結局、サークルはやめてしまったのだが、最近はSNSのコミュニティで混浴パートナーを探している。
インターネットにもほとんど掲載されていない秘湯の場所を教えるかわりに……という条件で、これまで何人もの女と混浴してきた。
(なかには混浴以上の深い仲になった女もいたが…)

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だが、最近、そのコミュニティで話題になっている秘湯がある。
神奈川県某所、国道からそれた山間の道を何キロか進み、そこから徒歩で30分ほどの場所にある、まさに秘湯。
週末は家族連れもやってくる。
だから、乱れるのは平日の午前、せいぜい昼までだ。
入湯料は100円
掘っ立て小屋の脱衣所の入り口に、木箱があり、そこにお金を入れる。
脱衣所で服を脱ぎ、貴重品だけを持ってそこからさらに急な階段を下ると……。
そこにはすでに5、6人の男女が混浴を楽しんでいた。



みな初対面らしく、「どちらから?」など会話を楽しんでいた。
女はみな30代。タオルで隠すことなく、アソコを男たちの前にさらしていた。
まるで見られていることを楽しんでいるかのようだった。
まさに痴女というべきか。
湯からあがり、オナニーをはじめる女。
カメラを向けるとうれしそうに秘部をレンズに押し付けてくる女。

露天から少し離れたところで、青姦を楽しむ即席カップルまで現れた。
今回は写真撮影だけを楽しませてもらったが、次回くるときは混浴痴女を存分に味わいたいと思う。

神奈川県某所 山奥にある謎の置屋


神奈川県の某所。
高速の出口を出て、街道を5分ほど車で行ったところに怪しげな一軒家がある。
知る人ぞ知るエッチな置屋。
この店で働くのは韓国からやってきたアガシたち。
学生ビザや観光ビザで来日し、てっとり早く稼いで、故郷に帰って、またほとぼりが冷めた頃にやってくる。
半年ほど前に、この店に入管の捜査が入るとの噂が流れ、しばらく店は閉店していたが、ここにきて再び営業を再開した。
地元の人間はめったに利用しない。おもに噂を聞きつけたトラックの運転手が、女を買いにやってくるとか。
店に駐車スペースはないため、客はちょっと離れたドライブインに車を停め、そこから電話すると、送迎の車がやってくるシステム。
料金は40分で1万円。本番アリの違法サービスだ
「こういう山奥の置屋ってのはけっこうあるよ。口コミで広がっていくんだ。長距離運転していてシャワー浴びたいときとかは重宝するな」とは、紹介してくれたトラックの運転手さん。
廃墟のような置屋のなかは薄暗かったが、そこで働くのは若いアガシばかり。都心にはりめぐらされた警察の摘発の網をくぐりぬけて、こうして地方で生き残りをはかる違法風俗店は今後増えていくのだろうか。






一度だけ樹海にデリヘルを呼んだことがある



青姦ってハマるとヤミツキになります、マジで。
でも、青姦するには場所が重要。変な場所でハメハメしていて、通報されたらシャレになりませんから。
で、とっておきの青姦スポットが、タイトルにも書いた樹海。それも夏がベスト。
週末は結構、風穴やら観光スポットがあって人がちょこちょこ入っているものの、平日の昼間はほとんど人の気配がない。
それに、一番のメリット。それは蚊がいないこと。
ボウフラが育つ水たまりがないせいか、虫といえば、たまに大きなハエを見かける程度。これは大きい。
で、樹海にデリヘルを呼べるのって知ってた?甲府にある某デリヘルが、ひそかに提供しているのだ。紹介してくれた友人いわく……。
「死ぬ前に最後のセックスがしたいと思う男は多いよ。それに結構、自殺する奴ってのは現金もってんだ。そんな自殺志願者に、こっそり提供しているのが樹海デリヘル。もちろん、お店のホームページにはそんなコースは掲載されていないがね」
今年の夏、思い切って樹海へ。知人に聞いた番号に電話し、「樹海コースを」というと、細かい場所を指定してきた。
「○○湖の第○駐車場に車を停めてお待ちいただけますか。1時間ほどで向かいますから」
すると、本当にやってきた。樹海デリヘル嬢が、車に乗ってやってきた。運転手はおらず、単独でやってきた模様。
このときの証拠写真がこれ。

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20代前半とおぼしきギャルが、「じゃあ、行きましょうか」と慣れた感じで、樹海へと続く細い道を歩きはじめた。
実はこのスポット、樹海マニアの間でもあまり知られていない場所で、足を踏み入れる人間は皆無といっていい。5分も歩けば、もうどこからやってきたか方向感覚さえ狂いはじめる。
「じゃ、ここで」
樹海デリヘル嬢はそう言ってレジャーシートを敷きはじめる。さすがにプレイ中の写真は撮らせてもらえなかったものの、お互い全裸になってのフェラ、そしてスマタでフィニッシュ。

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それにしてもこのデリヘル、樹海と同様にかなり奥が深い。デリヘル嬢がこんなことを言っていた。
本当の自殺志願者の相手をしたのは3回くらい。最後だから、と記念にエッチしちゃうと、また生への未練がたちきれなくなって『駅まで送ってくれませんか』って(笑)。それ以外は青姦マニアばっかり。でもここ、夏にヤル分には人の目を気にしないでいいから最高でしょ」

この樹海デリヘルは実在する。
「甲府」「デリヘル」「○○○」で検索してください。
イキタイヒトハゼヒ。

プロフィール

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Author:FC2USER420377WUW
本業のかたわら、風俗コンサルタント兼風俗ジャーナリスト風祭五郎として執筆活動を行っております。仕事柄、全国各地の風俗地をとびまわっては、風俗遊びをしてオッパイを撮らせてもらったり、たまには出会い系で引っかけたオンナとハメ撮りしたり……。全国各地の膨大な風俗写真を撮りためしております。ブログにアップしている写真は加工しております、念のため。

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