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ドバイ裏観光 秘密クラブの売春模様

これまで何度かドバイの風俗・売春
について書いていた関係で、
たとえばドバイの売春宿では金髪ロシア美女が1万円とか

とある雑誌からドバイの売春体験について取材を受けました。
なんでもドバイの風俗体験は珍しい、と。
ドバイに行ったときのメモなどをひっくり返して
夜の観光についていろいろ振り返るうち、
懐かしくなったのでまたアップしたいと思います。

といってもドバイで女を買う日本人は滅多にいない。
というか女を買う気にはならないと思う。

というのも、なにしろ観光スポットが充実しているから。

世界にひとつしかないと言われる
七つ星ホテルのブルジュ・アル・アラブ

七つ星ホテル753

あまり知られていないが屋上にはヘリポートがあって、
本当のセレブ(このホテルの常連ではベッカムとか)はヘリで訪れるのだとか。
日本のホテルと違って
誰でもロビーに入れるわけではなく…。
宿泊客はもちろんフリーパスで入れるけれど、宿泊代はバカ高い
裏ワザはホテル内のレストランのランチを予約すること。
予約票を見せればすんなりと入れてくれる。
(といってもランチ1人前約1万円は覚悟すべし)

そして水路がはりめぐらされ、
ベネチアを思わせるショッピングモールのマディナジュメイラ

マディナジュメイラ127


人工島に人工スキー場、海底ホテル(建設中)などなど
とにかく見所がたくさんありすぎて
夜の観光まで気力・体力が続かない、というのが実状かも。

風俗や売春についてもかなり厳しく、リスクはデカい。
つい先日も
「ロシア人の売春婦が客とトラブルになって
あるホテルのベランダから突き落とされた。
だが買った男はもちろんとして、売春していた女も
禁固刑に罰せられた」
なんて話を聞いた。

女を買うなら単独行動は絶対に厳禁。
しかるべき案内人がいなければ、夜の観光は避けるべき。

幸い、自分はスケベで優秀な(?)ガイドに恵まれたため、
現地の人間もあまり知らないクラブに入ることができた。
場所はとあるホテルの1階のロビーを抜けてさらに奥。
曲がりくねった細い廊下を進んだ先にあった。

しかし、そこであるトラブルが。
クラブの入口には屈強なアフリカ系黒人のガードマン
パスポートを見せて、いざ入ろうとしたところ…
いきなり「NO!!」

ガイドに助けを求めると、自分の服装を指差して
「短パンとサンダルは無理だそうです」

なるほど、こういうクラブにも一応ドレスコードはあるらしい。
さっそくホテルに戻って、着替えを終えて再度チャレンジ。
今度は実にスムーズに入店を許された。

この秘密クラブを一言で言い表すと……まさに混沌

DVC04580のコピー


ドバイに住む9割は出稼ぎ外国人(現地駐在員を含む)と言われているが、
このクラブの客はインド、バングラデシュ、中国、ロシア、欧米と多国籍。
さまざまな言語が飛び交っている。

中央のステージではストリップのようなダンスが。
さすがに乳首やアソコのポロリはなかったけれど、
客の女(?)が飛び入りで参加してきて
下着姿になって踊り始めたときは
「この女やばいクスリでもやってんのか?」と思ったが…。

ドバイの売春・風俗を一言で表すなら
あくまで形式上は自由恋愛ということ。

職業としての売春は認められていない。
他の国のように一発いくらと決められたコールガールがいたりすることもない。
(だから金のことでしょっちゅう揉めてトラブルも多いのだけれど)

このクラブでも、ナンパを装った売春・買春が横行していた。
だがキレイな女はすぐに商談成立となって消えていく。
残ったのは中国もしくは韓国系の女ばかり。

わざわざドバイにきて……なんだかねぇ? 
というわけでこのクラブでは女は買わなかった。

繰り返しますが
ドバイでの売春はあまりおすすめはできません。
もしそれでもドバイで女が抱きたいと思ったら
案内人をつけることをおすすめします。

案内人はどこで探すかって?
自分の場合、空港からホテルに向かうタクシーの運転手さん(たぶんバングラデシュ系)と
妙にウマがあって、そのまま夜のガイドもお願いしました。
英語でそこそこコミュニケーションがとれて、
しかも一晩で5千円くらいで引き受けてくれたので……。
何より、この運ちゃん、見るからにスケベそうな顔をしていたわけで。

とにかく話が早かった。



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カンボジアの巨大売春村で未成年たちが…

昨年の秋に出張で訪れたカンボジア。
その郊外にあるボエンコック湖は観光地としても有名だが、そのほとりに巨大売春村は存在した。
案内してくれたガイドいわく
「プノンペンでも女は買えるけど、
ちょっと足を伸ばせば半額くらいで遊べる。
といっても治安はあまりよくないので
一人では行かないほうがいい…」とのこと。
実際に行ってみると、これがかなり広い。というか長い。



1キロ近くにわたって置屋が軒を連ねる光景は圧巻だった。
客の大半は地元の男たちで、客が置屋の前を通るたびに、彼女たちは嬌声をあげて猛烈なアタックをしかけてくる。
カンボジアでは少女売春が社会問題になっているが、この村にも、ひと目で未成年とわかる少女たちの姿が見受けられた。地元の男の話によれば、「いい結婚話がある」「いい就職先がある」などと騙されて強制的に働かされている女性もいるという。

料金の相場はショートタイム(30分)で5ドルから7ドル。
選んだのは20代前半の女。彼女に手を引かれ、高床式の置屋に入っていくと、その内部はカビ臭く、南京虫がはいずりまわっていた。
もちろんシャワーなどはない。
置屋の裏手には洗濯場があり、まずはそこで下半身を洗うよう指示される。
そしてボロ板で仕切られただけの個室へ。
行為の最中、腐りかけた木製のベッドがギシギシと音を立てる。
いつ崩れるかハラハラしながらもなんとか射精を終えた。
床には無数のコンドームが放置され、そこに大量の蟻が群がっていたのが何とも印象的だった。

ドバイの売春宿では金髪ロシア美女が1万円



経済発展著しいドバイ。
人口の8割が外国からやってきた出稼ぎ労働者というだけあって、
売春産業もかなりお盛んだった。

案内してくれたコーディネーターいわく、
売春婦たくさんいる。だけどここUAEってことを忘れないで。
売春婦つかまる。すぐに刑務所に入れられる
絶対に宿泊しているホテルに連れ込むのはダメ
女を買うなら別にホテルを借りて」とのこと。

そういえば数年前、日本人がアダルトDVDを大量に持ち込み、
1ヶ月の禁固刑を食らったとのニュースが報じられた。
また英国人カップルがビーチでイチャついて3ヶ月の実刑を食らったことも。

買う側も用心に越したことはない。

さて、売春婦がたむろしていると噂の三ツ星ホテル『S』に宿泊したときのこと。
そのホテルにはバーやディスコが併設され、
売春婦たちが堂々と出入りしている。
dubai_dic879.jpg
国籍で見ると、もっとも多いのがロシア系。次いで中国系。

ちなみにこのホテルに宿泊しているらしき日本人女性の姿もチラホラ。
売春婦と間違われて「いくら?」と何度も尋ねられたそうで、
嫌気がさしていたようだった。

そのディスコではインド人が客引きをしていた。
「300デュラハム(1万円)で買わないか」
紹介されたのはロシア系の美女。
顔立ちもスタイルもモデル級。

表向きは売春は禁じられているため、
形だけでもナンパで口説いたように繕うのが、
このディスコの流儀なのだとか。

ロシア美女とビールで乾杯。
カタコトの英語でなんとかコミュニケーションをとり、ホテルの外へ連れ出し。
タクシーに乗り込み、あらかじめインド人の客引きから
聞いていた2つ星の安ホテルを目指す。
rosia341.jpg
2つ星とはいえ、もちろん休憩料金などはない。
宿泊代だけで1万円近くの出費。
女は安いが、諸々の経費を加えると2万円以上はかかる。

しかし、ここはUAE。
ドバイとはいえイスラム圏でイイ思いをするのはかなり大変だった。






何度も行きたいフィリピンマニラの援交バー

いよいよ今年も残りあとわずか。
年末はちょっと奮発してフィリピンに行こうかと思っている。
現地在住の友人もいて、なにかと世話を焼いてくれる。

実は昨年にもマニラ入りしているのだが、
そこで案内してもらった援交バー体験がいまだに忘れられない。

案内してくれた現地の日本人駐在員もこう話していた。

「何より素人をナンパしている雰囲気が味わえるのがいいよね。アジア風俗の定番、ゴーゴーバーだと、どうしても『買ってる』って感じでしょ。金払ってヤルだけ、みたいな。その点、援交バーは値段交渉もしなきゃいけないんだけど、それがまた後のセックスを盛り上げる醍醐味なんだよね」

マニラ首都圏パサイ市に、そうしたバーが軒を連ねる一画がある。
なかでも流行っていそうなバーに入ってみた。

manira-ba-.jpg

そこで援交する女性のことをGRO(接客女性)と呼ぶ。
商売女っぽさはまったくナシ。
まるで現地の一流企業のOLさんといった雰囲気。
カタコトの英語で彼女たちと会話するうち、だいたいのシステムがわかってきた。
1時間のセット料金が650ペソ(約1300円)。
日本の連れ出しバーのおよそ5分の1だ。
ちなみにこの料金には女性に振る舞うビール2本分が含まれているという。
女性の年齢層は20代前半から40代と幅広く、値段もまちまち
お持ち帰りのお値段は各自と交渉するしかない。
ちょうど日本人の客もいたので、ちょっとアドバイスしてもらうと……。

「40代くらいのオバちゃんなら1000ペソ(2千円)。普通の20代で2000ペソ(4千円)が相場。これ以上ないっていうくらいのハイレベルのモデル級美女で5000ペソ(1万円)かな」

filli-onnna.jpg

その日、2000ペソでお持ち帰りしたのはKカップくらいありそうな爆乳フィリピーナ。
何度イッても、チ●ポを求めてくる貪欲ぶりには脱帽。
翌朝、ホテルで目を覚ますと、なんとコーヒーとパンがテーブルに。
朝食の用意までしてくれていたときは、さすがに感動したものだ。

あのKカップ娘はまだあの援交バーにいるのだろうか。
航空チケットの手配をしているとき、ふと去年の思い出が頭をよぎったのでした。

ドバイでブラジル女を買った夜



不倫が見つかれば鞭打ち刑……なんてイメージがある中東のイスラム圏諸国。
性に厳しい中東では、風俗らしい風俗なんて皆無。
かと思いきや、やはりココだけは違った。
リーマンショックで一時はバブルが弾けたものの、相変わらず好景気にわくドバイ。
先日、出張で訪れた際、案内役の男に聞いてみると……。
「お店を構えてやってるところはない。エスコートガールもいない。もし女がほしいならクラブに行けばいい。一人でブラブラしている女に話しかけて商談成立すればそのままホテルに連れていけばいい」
クラブといっても、日本の若者が集うような雰囲気ではなく、大人の社交場といった趣き。
サンダルも短パンも厳禁。
クラブの客は、ナンパ(セックス)目的が半分、商談の二次会でやってきたようなサラリーマン層が半分といった感じ。
なんとなくそれっぽい雰囲気のエキゾチックな顔立ちの女性に声をかけた。
なんとかカタコトの英語で商談成立。確か日本円で2万円くらい。
タクシーに乗り込み、彼女がよく利用するというホテルへ。
当然ながら日本のラブホのように「休憩」はなく、「泊まり」のみ。

dubai211.jpg

さっそく部屋で服を脱がすと、肉付きたっぷりの豊満なヒップに心を奪われる。
出身国を聞けば、ブラジルで、ドバイには出稼ぎに来ているという。
ホテルにチェックインしたのが夜10時。
チェックアウトの朝9時まで、2回3回とブラジル女の豊満ボディを堪能した。
しかし、ドバイに来てまさかブラジル女を買うとは思わなかった。
今となってはいい思い出だが……。


プロフィール

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Author:FC2USER420377WUW
本業のかたわら、風俗コンサルタント兼風俗ジャーナリスト風祭五郎として執筆活動を行っております。仕事柄、全国各地の風俗地をとびまわっては、風俗遊びをしてオッパイを撮らせてもらったり、たまには出会い系で引っかけたオンナとハメ撮りしたり……。全国各地の膨大な風俗写真を撮りためしております。ブログにアップしている写真は加工しております、念のため。

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