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都内某所の過激ハプニングバーが保険証必須の深いワケ

歴史的建造物が建ち並ぶ都内の有名観光地。
その喧騒から少しはずれたエリアに過激ハプニングバー「S」は存在する。
男性はフリータイムで4000円。入会金ゼロという破格の安さ。
ただしドリンク代は別のようだが……。

行った経験がある40代男性が証言する。

「新宿や渋谷などにくらべると、
冷やかしではなく、本気の女性が多いこと多いこと……」


その男性はとある平日の昼間に入店。
どうやらそのハプバーのコミュニケーションスペースは、
大きく2つに分かれているとのこと。
ひとつはノーマル、そしてもうひとつが「パンツ一丁」のエリアだという。

体験者いわく、
「入店して20分ほどで、
推定50代のぽっちゃり熟女に『お一人?』と話しかけられて、
自販機で買ったビールを一緒に飲むうちに、だんだんエロいトークに‥‥。
それから“小部屋”で体をまさぐりあって、
別のカップルに見られながら最後までイッちゃいました」


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狙い目は平日の昼間。
欲求不満の人妻がおしのびで来店しては、
たまりにたまった性欲を発散させていくという。
男にとっては天国のような店だが、入店の際には保険証が欠かせない。

なぜ保険証が必須なのか。
事情を知る常連に聞くと、

「警察対策ですよ。
保険証を見れば警察官かどうかが一発でわかるんです。
それだけ毎日のようにハプニングが発生しているということ。
とはいえ、警察も本気で摘発しようと思えば、
ニセの保険証なんてすぐに用意できますからね。
遊ぶ際はくれぐれも慎重に……」


この店は今日も多くの人妻でにぎわっていることだろう。




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500円ラブホで「ランチ買春」がブームに

「都内某所の駅前にあるラブホテルが15分500円の
超ショートタイム料金を設定して話題を集めました。
スマホ予約で3000円程度で利用できる格安ラブホも増えましたね」


とは出会い系サイトに詳しいフリーライターだが…。
現在、都内のラブホテルは熾烈な価格競争にさらされているようだ。
さらに彼が続けるには…。

「1時間2000円ほどで利用できるレンタルルームが増えたのが大きい。
これまではホテヘルなどの風俗利用客ばかりでしたが、
最近はアメニティが充実して、若いカップルも利用するようになりましたからね」


こうしたラブホの価格破壊や格安レンタルルームの普及で
都内の出会い系事情にも変化が表れたという。

「会うのは昼間だけというランチタイム売春が密かなブームです。
夜のデートは何かとお金がかかりますからね。
お互いワリキリだと割り切っているので、そのほうが効率がいい」


先日、彼が出会い系でゲットしたのは24歳の看護師さん。
大学を卒業後、晴れて看護師になったものの、
奨学金の返済が追いつかず、
出会い系のワリキリや風俗バイトの副業にいそしんでいたとか。

「夜勤明けに会いたい、ということで、朝から24時間営業の居酒屋で
少し飲んで、そこからホテルという流れでした。
だいぶストレスがたまっていたようで、
居酒屋の飲み代をおごったら、一発3000円で交渉が成立しましたよ」


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ランチタイム援交に走っているのはOLだけでない。
最近では平日の昼間から都内のいたるところで
「既婚者合コン」が開催されている。

「人気レストランを貸し切って、10人ほどの男女が集まっては
毎回カップルが誕生しています。女性は会費無料というのが特徴で、
自由に使えるお金がなく、家事に追われる主婦がこぞって参加。
気が合った男性がいれば、そのままラブホへ流れるのが定番コースですね」


最近、歌舞伎町を歩いていても
昼間でも「満室」のラブホテルは珍しくない。
活況はしばらく続きそうだ。





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都内で激安立ちんぼが急増のワケ

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「歌舞伎町だけでなく、池袋や錦糸町でも街娼の姿が目立つようになりました。
その中には、その日の食事代にも困っているような女性もいて、
交渉によってはホテル代別で5000円で
まとまるケースもあると聞きました」


と語るのは風俗ライター。5000円立ちんぼ続出の背景とは…。

「昨年10月には40人ものタイ人女性を雇っていた風俗店経営者の日本人が
逮捕されましたが、警察当局の取り締まりは今後さらに強化される見通し。
不法就労で稼いでいた外国人女性たちの間で、『店に籍を置くとアシがつきやすい』
との噂が立って、どんどんアンダーグラウンドに潜り始めているのです」


就労および観光目的で来日する外国人は増加の一途。
一方で、研修先の企業から逃亡する外国人技能実習生が年間7000人を超えるなど、
何かとトラブルも後を絶たない。

事情通が言う。

「国内で行方不明になった外国人の多くは
借金を背負って日本にやってきたため、どうしても稼がなければいけない事情がある。
売春や窃盗など違法行為に手を染める者が出てくるのは仕方ない」


正規の就労ビザや在留カードがなくても、身ひとつで稼げるのがウラの売春稼業だ。
また、フリーの外国人売春婦が働きやすくなった要因として、
風俗ライターは「出会い系アプリの普及」をあげる。

「3億人が利用している『Badoo』をはじめ、
世界的に普及しているアプリが次々と日本に上陸したのが大きいですね。
実際に何人か外国人女性の相手をしたことがありますが、
あるタイ人女性は、夜のラブホ街に立ちながら、アプリを駆使して客を物色していました」


国籍を見ると中国出身が圧倒的に多く、タイ、フィリピン、ロシア出身の女性も目につき始めたという。

「歌舞伎町にほど近い大久保のラブホテルでは国別に縄張りができていて、
そこでは南米出身らしき黒人女性もいました」(前出の風俗ライター)

 当局とのイタチごっこはしばらく続きそうだ。



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ストレッチ風俗はダイエットに効果あり!?

これから夏本番、
水面下ではフィットネスと風俗の融合が進んでいるようだ。
ある風俗経営者に聞くと、
「最近はマッサージのサービスに代わって、
ストレッチを取り入れる風俗店が増えましたね。
ただ疲れを取りたい、ヌキたいというだけでなく、
体質改善をしたいというニーズが高まっている証拠でしょう」


話は少しそれるが、最近、都内では
「キャバクラジム」なるジャンルの店舗が増えているという。
そこでは美人のトレーナーが手取り足取り、
トレーニング方法をレクチャーしてくれるそうだが…。
利用者男性いわく、
「サイトにはスタイル抜群のトレーナーたちの写真をアップしていて、
その美人度は一目瞭然。
会員はトレーナーと個人的にLINEでやり取りを行い、
毎日の食事の写真を送信するなどして
アレコレとアドバイスがもらえます。
月の会費は一般のジムの3倍くらい。
だけど、食事に誘ったり、個人的なおつきあいが
ある程度までは許容されているんです」


こうしたフィットネスブームの最中に
彗星のごとく登場したストレッチ風俗。
その醍醐味とは…。先ほどの風俗経営者が言うには…。

「客は服をすべて脱いだうえで、
全裸になった風俗嬢のストレッチ施術を受けます。
激痛を伴う股割りもメニューにありますが、女性と肌が密着しているので、
なんとかガマンできるそうです。
その『イタ気持ちいい』感覚は他では味わえないと評判です」


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都内の某店舗では「男性器ストレッチ」なる秘技を開発。
コレが精力増強、持続力アップにつながると大評判なのだという。
利用経験者に話を聞くと、
「ペニスをギューッと強く圧迫したり、
睾丸をいろんな方向に引っ張って、冷やしたタオルで叩いたり…。
最初は眉唾モノでしたが、終わってみると、
かつてないほどの固さを実感して驚きました」

今年の夏は風俗で鍛えてみては!?





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都内で空き家売春が横行していた

昨今、都内でも急増している空き家。
住人もなく、借り手もつかないような古民家が、
カフェや自治体の共同スペースとして活用されるケースをよく耳にするが…。

「風俗業界でも空き家を利用する動きが活発になっています。
必然的に住宅街で営業することになり、
その特殊な立地だけで新鮮な感覚が味わえるとユーザーにも好評のようです」

とは風俗サイトの運営者だ。

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こうした空き家活用型の風俗は都内のいたるところでオープンしているようだ。
先日、都内の空き家風俗を利用した会社員男性が体験談を明かす。

「東京の下町にある店舗はかなり衝撃的でした。
某ターミナル駅から徒歩20分ほどの場所にあり、
不便さは感じましたが、実際に行ってみると、
まるで愛人が待つ”別宅”にいるようで、
90分1万円という料金以上の満足感が得られました」


気になるサービスだが、基本的に「風俗的行為」は行っていないとのこと。
ただ、実際のプレイはかなり過激なようで…。
「紙パンツをはいて回春マッサージを受けたのですが、
睾丸とアナルの間をグリグリと刺激されて、あやうく発射しそうになりました。
相手をしてくれたのはTシャツ姿の推定Eカップの巨乳熟女。
マッサージ中は谷間が丸見えだし、オッパイがたびたび背中や陰部に当たるのでよけいに興奮しました」


オモテがあればウラもある。
古民家を活用した裏フーゾクがにわかに盛り上がっているという。
集客はもっぱら出会い系サイトで、

《女友達と古民家をシェアして暮らしています。
2人とも生活費に困っていて、信用できる方のみ、
遊びに来てカンパしていただけませんか?》

こんな書き込みで客を集めているそうだ。

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利用した男性に話を聞くと、
「小学校のすぐ目の前とか、立地がとにかヤバいですね。
普通の風俗だったら営業できませんよ。
窓はすべて雨戸が閉まっていて、お風呂場の窓にも目張りが
してあって、声が外に漏れないようになっていました。
ちょっと怖い思いをしましたが、肝心のサービスはかなり良くて、
40代の美熟女と時間を気にせず楽しめました」


古民家で満喫した熟女との3Pのお値段はたったの2万円だったとか。

空き家の増加で街のいたるところに売春宿が…。
そんな未来が来ないことを祈りばかりだ。





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Author:FC2USER420377WUW
本業のかたわら、風俗コンサルタント兼風俗ジャーナリスト風祭五郎として執筆活動を行っております。仕事柄、全国各地の風俗地をとびまわっては、風俗遊びをしてオッパイを撮らせてもらったり、たまには出会い系で引っかけたオンナとハメ撮りしたり……。全国各地の膨大な風俗写真を撮りためしております。ブログにアップしている写真は加工しております、念のため。

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