FC2ブログ

鶯谷の立ちんぼ事情が激変!今は東南アジア系が主流に…


 都内のラブホテル密集地帯、鶯谷といえばデリヘルの聖地。
 ひと昔前は韓国デリヘルが乱立して、この地を盛り上げていたが、その数はめっきり減っているという。
 ある風俗チェーンの従業員が言うには、
「最盛期には、鶯谷界隈に30軒以上の韓デリがあったと言われていますが、現在は半分くらいまでに激減しています。
ブームが下火になったことに加えて、入国する際に、
なかなかビザが下りなくなったことが影響しているようです。
また、今年は猛暑が続き、日本のジメジメした暑さにタマらず
逃げ帰った韓国女性もたくさんいるそうです」


zenra971.jpg

 かわって鶯谷で存在感を示してきたのが、東南アジアの美女たちだ。
近年は「タイ専門」を謳うデリヘルも登場した。

 また、ラブホ街にある某公園は、昔から隠れた立ちんぼスポットとして知られていた。
 お茶をひく女性や何らかの事情で店に籍を置けない外国人美女が、
せっせと公園で個人営業を展開。立ちんぼ目当ての客に「遊ばない?」「サービスするヨ」とセールストークを展開していたものだが…。

yamiesute669.jpg

「有名な”立ちんぼ公園”も東南アジア系が目立つようになってきましたね。タイだけでなく、フィリピンやベトナム出身を名乗る子もいます。ちなみに中国や韓国の女性と違って、あまり『金、金』言わないのが特徴です」(常連男性)
 実際に現場の公園に足を運んでみると、薄暗い園内に、3、4人の怪しい女性の姿を確認することができた。なんでも、「レディボーイ(ニューハーフ)」も相当数いるとの情報もあって、潜入はまた次の機会ということで…。




関連記事
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

高級デリヘルが始めた「精子チェック」サービス

このところ精子検査キットがひそかに売れているという。
妊活中の夫婦だけでなく、
「自分の精子をナマで見てみみたい」という好奇心から検査キットを購入。
付属の顕微鏡でオタマジャクシが観察できる仕組みで、
初めて見た際は、
誰もがその量、動きの活発さに一喜一憂するとかしないとか。

そんな中、都内の超高級デリヘルが
「精子チェック」なる新オプションを始めてひそかに話題を集めている。

金持ちの常連いわく、
「当然、プレイで発射した精液で検査するのですが、
紙コップに精液を入れて、結果がわかるまでだいたい20分くらい。
その間、女の子と世間話を楽しんで、
顕微鏡で見られる状態になったら2人で精子を見て
『わ~元気!』とか盛り上がったり…。
一人だと何かと不安だけど、女の子が慣れた感じで
精子を採取してくれるから助かるよ」


ちなみにこの高級デリヘルの料金は5万円から。
ラブホテルの使用はNGで、交通費などを含めれば
最低でも7~8万円はかかるが、
この「精子チェック」は常連向けの無料サービスで、
今のところ大好評を得ているそうだ。

自宅で簡単に精子チェック マイクラ・ファーストステップ

関連記事

朝営業のハプバーは予想以上にアツかった

カップルが他人に性行為を見せびらかす羞恥プレイや
複数の男女が入り乱れる乱交プレイ…。
ハプニングバーでは夜な夜なアブノーマルな宴が繰り広げられているが、
最近は欲求不満の人妻を取り込むために、「朝営業」を導入する店も珍しくないとか。

tachikawa35.jpg

 ハプバーに通い詰めて20年以上のベテランが言うには…。
「ハプバーは大半が営業時間を夕方から明け方に設定していて、
家事に追われる主婦層はなかなか足を運べませんでした。
それが午後の早い時間から営業する店が増え始め、
さらに『帰宅するまでたっぷり楽しみたい』というニーズに応えて、
午前のオープンを打ち出す店が出てきたんです」


ハプバーにとって、単独女性客は貴重な存在だ。
エッチな素人女性が店に定着してこそ、
単独男性客が高い料金を支払って利用するというもの。
経営方針が「人妻ファースト」になるのも理解できる。
先ほどのベテラン常連客におすすめの「朝営業」を聞き、とある平日の午前中に潜入を試みた。
意外なことに、そのハプバーは新宿から電車で20分ほどの郊外に存在した。

朝10時の開店と同時にドアを開けると、受付の女性スタッフが説明してくれる。
「うちはドリンクは飲み放題。ランチタイムには本格インドカレーを召し上がっていただくことも可能です」

tati-6621.jpg

入会金と入場料を合わせた1万円を支払い、広々とした談話スペースへ。
11時を過ぎたころから、熟年の女性客がチラホラと姿を現した。
常連らしき30代後半の人妻(橋本マ●ミ似)はこんな話をしていた。

「電車で2時間くらいかけて通っています。遠ければ遠いほど、家族の目を気にしなくていいというか…。罪悪感も薄れていくんです」

その言葉どおり、他の男性客のジロジロ視線を受けとめながら、
服も下着も脱ぎ捨てて全裸に。
下腹にある程度の肉がついているものの、
バストはそれを補うにあまりあるボリュームで、
多くの単独男性を魅了したのだった。
諭吉1枚で大満足のハプバー体験だったが、
唯一の心残りはその店の名物女性に出会えなかったことだ。常連いわく、

「アソコにローターを仕込んで、
電車で1時間かけて通ってくる女性がいて、いつもアソコをグショグショにしてくるから
入店と同時に誰彼かまわずヤリまくりですよ」


理由はわからないが、ねらい目は月曜と火曜。
欲求不満の人妻が、本格ランチを目当てに押し寄せて、
食欲と性欲を満たして帰っていくという。




関連記事

待ち時間はゼロ!秋葉原の「VRビデオボックス」に行ってみた

JR秋葉原の電気街口を出て徒歩約3分、
中央通りを渡って少し歩いたところに個室ビデオボックス「SOD VR」はあった。
ビデオメーカーの大手ソフト・オン・デマンドが手掛けた、
VRの体験スポットとして話題のスポットだ。

vide11239.jpg

「昨年末のオープン時には6時間待ちの大行列ができました。
しかし、今はかなり落ち着いて、平日の昼間なら待ち時間ゼロで入れます」(常連客)


との情報を聞きつけて、さっそく店内に入る。
さっそく受付のスタッフに聞くと、
「すぐにご案内できます」

通常のビデオボックスと違うのは、
受付を済ませる前に、陳列棚で作品を選ぶ必要がない点。
後になってわかるのだが、
VRのソフトは個室内のパソコンにあらかじめダウンロードされていて、
アイコンをクリックすることで再生が始まるシステムになっている。

つまり、「SOD VR」に初めて行く機会があったら、
とにもかくにも受付に直行すべし。
奥のDVDコーナーでマゴマゴしているうちに、
VR対応個室が埋まってしまう危険性があるためだ。

料金は1時間1500円。しかも高級オナホが、3種類から選べるのがうれしい。
(ちなみに今回は迷わずにTENGAをチョイスした)

ちなみに個室は完全防音になっているため、
中に入ってしまえば、秋葉原電気街の喧騒はまったく気にならない。
個室に入り、さっそく金庫からヘッドマウントディスプレイを取り出して装着する。
説明書と格闘しながら、ディスプレイの視線調整などを行なう。
なんとなく勝手がつかめてきたところで、パソコンモニターにある
約50タイトルの中から好みのVR作品をセレクトする。

痴女系の作品が多いのはVRならではかもしれない。
エッチ大好きな美女が横たわるユーザーに2人、いや多い作品では3人がかりで
いろいろとエッチなイタズラをしかけてくる。
ユーザーは「寝そべり」の設定が多く、
フラットシートの部屋は足を伸ばして寝転がるのに十分なスペースを確保している。

vide33244.jpg

今回、初めて
1台ウン十万円もしそうな本格的なヘッドマウントを利用したが…
その臨場感に圧倒されっぱなし。
某人気巨乳女優に、騎乗位でまたがられて、激しくヌポヌポされた時には…
「そのうち風俗がなくなるのでは…」と本気で心配したほどだった。
これで1500円は安い。というか赤字覚悟のプロモーションなのだろう。

vide76012.jpg

ちなみにヘッドマウントを装着している間は早送りはできない。
一度装置をはずして、
パソコンのモニター上の再生ウィンドウで
マウス操作すればスキップも可能なのでもし体験する機会があれば、
なるべく多くのVR作品に触れてほしい。
関連記事

新宿・歌舞伎町で「暗闇3P」のお値段8900円也

昨年からかなりの頻度で通っているヘルスが新宿・歌舞伎町にある。
裏でも非合法でもないので、店名のヒントを書くと、
「闇」「ヘルス」で検索すると一発で出てくるのでご参考までに…。

「巷では暗闇ヘルスと呼ばれている風俗が
マニアの間で話題になっている。
客はずっと目隠しをしなければならず、
女の子の顔はもちろん、ボディを見ることもできないが、
リーズナブルな価格と新感覚の射精体験で
リピーターが殺到しているよ」

知人にこう進められて足を運んで以来、
月に一度のペースで利用していたのだが、
「3P」をキャンペーン価格の8900円で提供していると聞いて
新年1発目の風俗体験となった。

tati-5525.jpg

まず簡単に店のシステムを説明すると…、
歌舞伎町の受付で料金を支払い、アイマスクを受けとる。
お好みのプレイ(言葉責めはソフトかハードか?等)をオーダーシートに書き込む。
それから近くのレンタルルームへ行き、
プレイ料金とは別のルーム利用料(1500円)を払ってから個室へ。

ここからが通常のヘルスと違うのだが、
客はここで、パンツ1丁で顔に目隠しをした状態で、
先ほどの受付に電話を入れるのだ。
「準備できました」と――。

1分ほどで最初の女の子がドアをノックしてやってくる。
もちろん女の子の顔は見えない。そして見てはいけないルールになっている。

ちなみにこの「3P」コースは「乱入型」と呼ばれるもので、
プレイの突入からもう1人の女の子が入ってきて、
乱交プレイになだれこむ流れになっている。

「寒いね~。今日は宜しくお願いします
あ、お兄さん、前にもプレイしたよね? 覚えているよ~」


確かに聞き覚えのあるロリ声だった。
記憶が確かならば、かなり揉み甲斐のある爆乳の持ち主だ。

「じゃあ、シャワー浴びよっか」

こう言って、手を取るや、まるで要介護老人の世話を焼くように
ゆっくりとシャワールームへと導いてくれる。

「ここ、段差あるから気をつけて」
「お湯、あつくない?」
「タオルでふき足りてないところはない?」


ベッドに移って、手錠をかけられるといざプレイに突入。
このヘルスは受け身専門で、こちらから手を出すことはできないが、
「あ~、もうこんなに大きくして…ホラ、チューチューしたい?」
と女の子の側から乳首舐めや、時にはクンニをさせてくれることも。

tati-6621.jpg

かくして前立腺を中心に、女の子の責めが15分ほど続いたところで
部屋をノックする音に続いて、
「あら~、もうこんなに責められて~、もうイヤラシイ!」
とギャル風の声がした。

「一緒に責めちゃおうかな~」
「ウフフ、このお兄さんね、ココが弱いの、ココ」
「あ~本当だ~ピクピクしてる!」


ダブルで味わう言葉攻めも秀逸だ。
しかも視界が真っ暗なせいか、下半身の感覚はかなり研ぎ澄まされている。
ぷにゅぷにゅの女体にはさまれながら射精を終えると、
シャワーを浴びてからカウントが始まる30分のプレイ時間をたっぷり堪能したのだった。

スマホの利用で目を酷使することが多くなった昨今、
女の子のルックスにガッカリさせられることもない暗闇風俗は、
今後もリピーターの心をわしづかみにしていくのだろう。




関連記事
プロフィール

FC2USER420377WUW

Author:FC2USER420377WUW
本業のかたわら、風俗コンサルタント兼風俗ジャーナリスト風祭五郎として執筆活動を行っております。仕事柄、全国各地の風俗地をとびまわっては、風俗遊びをしてオッパイを撮らせてもらったり、たまには出会い系で引っかけたオンナとハメ撮りしたり……。全国各地の膨大な風俗写真を撮りためしております。ブログにアップしている写真は加工しております、念のため。

最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1178位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
風俗
36位
アクセスランキングを見る>>
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アクセスランキング
ハッピーメールバナーハッピーメールバナー 熟女のサンプル動画が見放題!